寒中お見舞い申し上げます

寒の入りを迎え、一段と今年は寒さが厳しいようです。当方でも薄っすらと雪が舞いました。

雪国の方のご苦労は、大変なことと思います。

昨年の暮れは、いつもよりたくさんのお年賀の欠礼の連絡がありました。コロナ禍、どんなお寂しい冬を迎えられたか、お見舞い申し上げます。

それで、寒中見舞いをお送りしました。

今、会期中の前野節さんの絹彩画のポストカードがお花シリーズを製作されていましたので、つたない字で言葉を添えました。書く機会がすっかり減って、漢字すらおぼつきませんが、…。

それと、年賀状が来た方にも添え書きに質問があったので、それに答えるつもりでハガキを送りました。メールやラインの多い中、手紙もいいもんだなと自己満足でした。

ギャラリー花棕櫚

100年の時を経た古い家が甦ります。 温もりのある作品で新たな命と風を吹き込みます。

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