ギャラリー花棕櫚
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2026.03.27 02:19

SAI-YU展 2026.3/18~3/29

7人の作家がそれぞれの素材でつくる、彩り豊かな作品の数々。陶/ 石塚操、ガラス/ 宮城島久芳、トンボ珠/ 鈴木智世美、木工/ 白井直人人形/ 瀬川明子、 陶/ 村松優紀、 紙/ 堀井聡子彩遊想作という名前で活動していた浜松の作家たちが新たな作家と新たな展開を始めました。花棕櫚では2年ぶりです。

2026.03.05 01:06

五月 人形展  追平陶吉

2026年3月4日~15日勇壮な武者たちが並びました。花棕櫚では、初めてです。そんな中、HIRO 山本さんによる大胆に空間を飾る花たちがいろどりをにぎわしてくれました。圧巻です。

2026.03.01 02:40

弥生三月、お雛様を出しました。

初夏のようなあつさだったり、雪が舞うような日になったり、春の予兆は三寒四温といううものの今年は、20度近い温度差についていくのが精一杯です。三月のはじめ、武者人形展が始まる前に、お雛さもと並べました。3日までには、片付けないといけないのですが、…。上から42年前の娘の雛人形鈴木津紀桜さんの雛人形可児孝之さんの陶雛前野節さんの絹彩画の額雛・森島民恵さんの掛け軸の雛

2026.02.24 06:57

前野 節 絹彩画展 2026.1/15~1/25

今年で6回目となる「絹彩画展」です。毎年大作を含め、20数点の作品が並びます。今年は、明治時代に建てられた、九州・福岡の「門司港駅」です。レンガ造りの重厚な100年を超える駅舎です。左右対称で、門という字をかたどっているとか。現在も駅としての機能も果たしているの重要文化財で。新城の通称ナイヤガラの滝と言われる「水簾」長篠堤提、桜の時期の春霞は圧巻です。小さな12枚のカレンダーシリーズは、水族館の魚...

2026.02.24 05:50

五月 人形展  2026年3月4日~15日

陶人形師 追平陶吉(新城市)

2026.01.03 02:10

元旦、穏やかな朝日が昇りました。七時二十分

今年もうまくいくように、奢らず、謙虚に、誠実に、一歩、一歩歩みます。

2026.01.03 02:05

2026 丙午 明けましておめでとうございます・

昨年は、大変お世話になりました。本年もよろしくお願いします。

2025.12.18 01:09

もじりの杜 準備完了 12/18~/25 会期中無休

小澤あきこさんの籐編教室展が賑やかに始まりました。沼津、金沢、に続いてm豊川・花棕櫚で今年最後の教室展が始まりました。

2025.12.18 01:04

お正月を飾る ワークショップ終る

河辺光代さんの布絵のカレンダー、森島民恵さんのミニ羽子板、前野節さんの絹彩画今年は、50人近くの生徒さんが集まりました。賑やかに来年の干支の作品を作りました。

2025.12.07 07:54

もう師走、恒例の『お正月を飾る干支のワークショップ』が始まりました。

2025年12月6日 ミニ羽子板作り 講師; 森島民恵

2025.12.07 05:19

箪笥に眠る帯の椅子と帯と革のバッグ展

2025年11月19日~11月30日 白井純子(obi:s)加藤てる代(革てるよ)

2025.11.18 07:29

箪笥に眠る帯に命を吹き込む、ご提案

11月19日~11月30日 24,25日お休み 白井純子(オフィス・デコ 椅子) 加藤てる代(革のバッグ) 両親も義理の両親も見送って、喪の着物は、着ることは無くなってしまった帯を革のバッグに仕立ててもらいました。カジュアルにもちょっとしたお出かけにも重宝しています。帯は、母が一番好きだった小豆色の帯、締めやすく、どんな着物にも合いました。今は、椅子になって、ベッドの横にいてくれます。私を今も支...

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